ロケーター&ページに外部 HTML ウィジェットを追加する方法
ロケーター&ページにサードパーティのウィジェットを組み込む方法を説明します
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ロケーター&ページのローカルページには、サードパーティの HTML ウィジェットを組み込むことができます。ローカルページには、列ごとに 1 つずつ、合計 2 つまでサードパーティの HTML ウィジェットを追加できます。
カスタムフィールドの作成を依頼する
まず、サードパーティの HTML ウィジェットごとに 1 つずつ、計 2 つのカスタムフィールドの作成を Uberall に依頼する必要があります。担当のアカウントマネージャーに連絡するか、operations@uberall.com にメールでご依頼ください。その際、これらの 1 つまたは 2 つのフィールドを、ロケーターへのサードパーティ HTML ウィジェットの組み込みに使用することを明記してください。
新しいカスタムフィールドが利用可能になると、各ロケーションの値を個別に編集できます。フィールドは、フロントエンドのプラットフォーム上、または LOCATIONS タブのインポートファイルで編集できます。
実装
ウィジェットの HTML データをカスタムフィールドに正しく追加したら、data-primarycolumn-snippetcustomfieldkey または data-secondarycolumn-snippetcustomfieldkey 属性を使用して、ウィジェットをそれぞれプライマリ列またはセカンダリ列に表示します。
この例は、ローカルページ(プライマリ列)に組み込まれた OpenTable の予約ウィジェットを示しています
| data-primarycolumn-snippetcustomfieldkey="custom-widget-field" | ![]() |
この例は、ローカルページ(セカンダリ列)に組み込まれた OpenTable の予約ウィジェットを示しています
| data-secondarycolumn-snippetcustomfieldkey="custom-widget-field" | ![]() |


